Big Boss Dry Gin ビッグ・ボス・ドライ・ジン

Big Boss Dry Ginのボトル画像

ポルトガル・ポルト発のコンテンポラリードライジン。ジュニパー・アンジェリカルート・カルダモン・リコリスをコアに、ポルトガルらしい南欧のボタニカルも含む計11種の素材を個別に手蒸溜するネト・コスタ社(Neto Costa)の職人的な製法で造られる。各ボタニカルを分けて蒸溜することでそれぞれの特徴を損なわず、ブレンド時に繊細な調整が可能となっている。 40%という度数で仕上げられ、鮮やかな黄色がかった外観に熱帯果実のインテンスなアロマ、バニラのほのかな甘みと軽いミネラル感が重なる。口当たりはフレッシュでバランスよく、後味は長く続く。ポルトガルのクラフトジンシーンの中でも特に香りの鮮度と清潔感で評価されているラインナップの代表格。 シンプルなジントニックでその風味を素直に楽しめる。

蒸溜所Big Boss Gin (ビッグ・ボス・ジン)
スタイルContemporary
アルコール度数40%
備考13種ボタニカル。出典: portugalvineyards.com
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